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家庭用脱毛器ランキング

家にいる時間が長くなった今だからこそ、
”家庭用脱毛器”で脱毛をしている人が増えています。

脱毛は、毛が薄くなるまでに最低でも1年程度の時間がかかってしまいます。

ここでは、今までのアンケート結果とインスタなどの声を元に、家庭用脱毛器ランキングを作成しました😌

家庭用脱毛器を検討中のひとは、ぜひ読み進めてみてね✨

▶家庭用脱毛器ランキングにとぶ。

ベストな家庭用脱毛器を選ぶための基礎知識

脱毛効果が出ない脱毛器を買っても、買うだけ時間とお金のムダになってしまいます。

ここでは、家庭用脱毛器を購入するときの注意点など、できる限りわかりやすく解説します🙌

家庭用脱毛器の基礎知識
  1. 家庭用脱毛器ってなに?
  2. 家庭用脱毛器のメリット・デメリット
  3. 家庭用脱毛器は2種類ある
  4. 出力によって脱毛効果が大きく変わる

▶ランキングから読んでみる🎀

家庭用脱毛器ってなに?

家庭用脱毛器とは、なまえの通り「おうちで簡単にセルフ脱毛ができる美容機器のこと」をいいます。

今までは、エステサロンや医療クリニックでの脱毛が一般的でしたが、

  • 忙しくてサロンに通う時間のない人
  • 近くに脱毛の店舗がない人
  • 好きな時に自分のペースで脱毛したい人

このような人に需要が増えています。

家庭用脱毛器は、お顔の産毛やVIOライン(デリケートゾーン)、フェイシャル併用(アンチエイジング)メンズ併用などに対応していたりなど、商品ラインナップがたくさんあります。

おうち時間が増えたことで家庭用脱毛器の需要はこれからもっと高まるかも🏡

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家庭用脱毛器のメリット・デメリット

家庭用脱毛器のメリット・デメリットは、
サロンやクリニック脱毛と比較するとよく分かります。

気になるポイントをまとめてみました🙂

家庭用脱毛器 サロン脱毛
どこで脱毛するか

おうち

エステサロン

料金(全身脱毛)

払いきり(カートリッジ交換)

3万〜10万程度

コース終了後は追加契約

10万〜35万(脱毛回数による)

脱毛効果
あり(エステよりは出力弱) あり
脱毛完了まで
〜3年程度 2〜3年程度
脱毛時間
すこし遅い 早い
手間
多少手間はかかる かからない。寝てるだけ
手軽さ
どこでも好きな時に 通わないといけない

以上。

家庭用脱毛器のメリットをまとめると🔽

✔️好きな時にムダ毛処理できる
✔️お金はそこまでかからない
✔️外に出ずおうちで脱毛ができる

もちろん、照射パワーや美容のプロにお手入れをしてもらう点ではサロン脱毛にかなわないけど、家庭用脱毛器のデメリットはそれくらいです。

これからはエステやクリニックの需要と同じように、家庭用脱毛器もどんどん改善され、
おうちでのセルフケアが当たり前になってくるかもしれませんね。

家庭用脱毛器を使っている人の割合は増加ちゅう。

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家庭用脱毛器は2種類ある

家庭用脱毛器から出てくる光には2つの種類があります。

ひとつめが「光脱毛(IPL・フラッシュ式)」で、ふたつめが「レーザー脱毛」

光脱毛はエステサロンと同じような脱毛パワーで、レーザー脱毛はクリニックと同じようなパワーです。

ちなみに、レーザー脱毛のほうが脱毛効果が高めとなります◎

家庭用脱毛器を選ぶポイントは?

家庭用脱毛の中でも、料金・出力レベル・照射範囲の広さ・使用可能な箇所(VIOなど)・カートリッジが交換できるかなど、商品によって内容が異なっています。

家庭用脱毛器を選ぶとき、「これだけは最低限押さえておくべき」というものがあります。

ここからは、「家庭用脱毛器を選ぶポイント」を紹介していきます😌

家庭用脱毛器を選ぶポイント
  1. 出力レベルが高いものを選ぼう
  2. VIOや顔も脱毛OKかを確認しよう
  3. 照射回数を確認しよう

▶家庭用脱毛器ランキング🎀

出力レベルが高いものを選ぼう

家庭用脱毛器は「大きく分けて2つに分かれる」とお伝えしました。

エステサロンやクリニックの業務用脱毛機のパワーには敵いませんが、家庭用脱毛器の中でも照射レベルが高いものを選ぶことによって脱毛効果が高くなります。

3万円以下のような商品は脱毛効果が全くないことがあるので注意してね!

VIOや顔も脱毛OKかを確認しよう

家庭用脱毛器の中には、VIOラインや顔脱毛不可な商品もあります。推奨しないという表記があった場合、もし脱毛するなら自己責任でお願いしますということです。

脱毛効果が高いことで有名なのは、ケノンです☺

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照射回数を確認しよう

照射回数についても、それぞれの脱毛器で多少ことなります。

カートリッジ(ヘッド部分を交換することにより脱毛回数が増えるもの)を交換するかしないかという点も確認した方がよいです◎

安めの商品は、すぐに脱毛できなくなる可能性もあるので気をつけましょう。

家庭用脱毛器の注意点

気軽で便利な家庭用脱毛器ですが、注意したほうがいい点があります。

それは、

それは「使い方によってはヤケドの恐れがある」ということ

照射パワーが強い商品は、とくに扱いに気をつけてほしいです😣

なんども重ねうちをしたり、日焼け肌で脱毛をしたりと自分で脱毛ができるからこそ、無茶な使い方はしないようにしましょう。

基本的には、レーザー脱毛より光脱毛の商品の方が、肌トラブルが起きづらく扱いやすいです。

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家庭用脱毛器おすすめランキング

数々の家庭用脱毛器を、料金・脱毛効果・扱いやすさなどを総合的に判断して、本当におすすめできる商品順に並べました。

世にあふれる家庭用脱毛器ですが、上位で紹介しているものを選べば間違いありません😉

👇スライドできます👉

金額 パワー(肌色) 回数 連射モード ヘッド交換 美肌ケア
1位
ケノン
69,800円 非公表 30万回 あり
(0.1 秒)
あり あり
2位
ブラウン
82,270
6J/㎠
(10段階/肌色自動)
30万回
全身13年分
あり
(0.5秒)
なし なし
3位
脱毛ラボ
77,178円 12J/㎠
(5段階/冷却あり)
30万回
全身300回分
あり
(1秒)
なし あり
4位
光エステ
62,580円 非公表
(5段階/肌色感知)
30万回 あり
(1.6秒)
あり あり
5位
レイボーテ
64,670円 非公表
(5段階/肌色自動)
60万回
レベル1の場合
あり
(0.2秒)
あり あり
番外
トリア
40,530円 最大22J/㎠
(5段階)
なし。
電池の寿命が製品の寿命
なし なし

※料金は全て税込です。

すべて、顔・VIOラインの脱毛OKです。(推奨されていなくても基本は使えます。ただし自己責任で)全て1年程度の保証ありの商品です。

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5位:レイボーテ

5位はヤーマンの「レイボーテ」です。

2020年最新モデル (YA-MAN) レイボーテ Rフラッシュ ダブルPLUS

4位:光エステ

4位はパナソニックから発売されている「光エステ<ボディ&フェイス用> ES-WP81」です。

3位:脱毛ラボ

3位は大手脱毛サロンから登場している「脱毛ラボ」です。

2位:ブラウン

2位は「ブラウン」です。

1位:ケノン

1位は日本製「ケノン」です。

〔番外編〕:トリア

番外編は唯一レーザー脱毛ができる〔トリア〕です。

家庭用脱毛器の比較表

ランキングで紹介した家庭用脱毛器のうち、トップ3の料金と内容を並べて比較しました。

金額 パワー(肌色) 回数 連射モード 美肌
ケア
1位
ケノン
69,800円 非公表 30万回 あり
(0.1 秒)
あり
2位
ブラウン
82,270
6J/㎠
(10段階/肌色自動)
30万回
全身13年分
あり
(0.5秒)
なし
3位
脱毛ラボ
77,178円 12J/㎠
(5段階/冷却あり)
30万回
全身300回分
あり
(1秒)
あり
ケノン

家庭用脱毛器の中でも一番使っている人が多く、アンケート内容もかなり高評価。
しっかり脱毛効果が現れるのでおすすめです。
フェイシャルケアもできるので一石二鳥✌

ただし、なぜかパワーの出力は非公開・・日本製です

脱毛ラボ

分割制度もあるため、お財布に優しいシステムも魅力です。
また、脱毛ラボという大手エステサロンから販売されているので大変人気です。

ブラウン

ブラウンは脱毛器の中では少し高め。金銭的に余裕があればかなりおすすめです。
最新の家庭用脱毛器なのに、いい口コミがたくさん集まっています。

つまり、まとめるとこんな感じ!!